好きなゲームを思い出したら殿堂入りばかりになってしまいました。 古いゲームが多いのでまだ遊んでない方はぜひ遊んでみてください。
ゲームボーイ
初代ゲームボーイは、1989年に任天堂より発売された携帯型ゲーム機。
その後、ゲームボーイカラーやゲームボーイアドバンスなどの後継機種が発売されている。
①Sa・Ga2 秘宝伝説
1990年にスクウェア(現スクウェア・エニックス)より発売されたRPGゲーム。
様々なステージで秘宝といわれる宝物をひたすた集めるストーリーで、
初めてプレイしたRPGゲームです。
②星のカービィ
1992年に任天堂より発売されたアクションゲーム。開発元はHAL研究所。
敵を吸い込んだり、空気を吸って宙に浮いたりしてすすめるゲーム。
音楽や効果音もかなりよくできていてリズミカルに遊べる作品となっています。
③ポケットモンスター 赤・緑
1996年に任天堂より発売されたRPGゲーム。開発元は任天堂情報開発本部、ゲームフリーク、クリーチャーズ。
その後、アニメ化されたり爆発的な人気が出ましたが、わたしはこの初代しか遊んだことがないです。
スーパーファミコン
1990年に任天堂より発売された家庭用ゲーム機。海外ではSNES(Super Nintendo Entertainment System)とも呼ばれる。
④スーパーマリオカート
1992年に任天堂より発売されたスーパーファミコン用ソフト。
アイテムの甲羅やバナナを投げたりして相手を妨害しながら順位を競うレーシングゲーム。
家族や友達と一緒に遊んだのを覚えています。
⑤ドラゴンクエストV 天空の花嫁
1992年にエニックスより発売されたRPGゲーム。
結婚相手を選択するという要素や、倒したモンスターを仲間することができる要素もあるゲームです。
はぐれメタルを複数匹仲間にするまでやりこみました。
⑥ファイナルファンタジーV
1992年にスクウェアより発売されたRPGゲーム。
ジョブを選択してスキルを極めるというやりこみ要素がある。
ドラゴンクエストと同様にひたすら洞窟でレベル上げした記憶があります。
⑦トルネコの大冒険 不思議のダンジョン
1993年にチュンソフトより発売されたローグライクゲーム。
不思議のダンジョンシリーズの前身。
毎回ランダムにダンジョンのかたちが変わるのが特徴。
キャッチコピーは「1000回遊べるRPG」。
⑧不思議のダンジョン2 風来のシレン
1995年にチュンソフトより発売されたローグライクゲーム。
不思議のダンジョンシリーズ『トルネコの大冒険』の続編。
ダンジョン内にお店があり、アイテムを購入することができます。
(購入せずにお店から出ると店主が追っかけてきます。)
⑨MOTHER2
1994年に任天堂より発売されたMOTHERシリーズ第2作目。開発元は、エイプとHAL研究所。
その後2006年にMOTHER3が発売されている。糸井重里さんがプロデュースした作品で、
独特な世界観や哲学的な言葉がちりばめられています。
⑩ゼルダの伝説 神々のトライフォース
1991年に任天堂より発売されたアクションアドベンチャーゲーム。
様々なアイテムを集めてちょっとした謎を解きながら進めるゲーム。
その後様々な続編が発売されています。(参考)
ニンテンドースイッチ
2017年に任天堂より発売された家庭用ゲーム機。
⑪スプラトゥーン2
2017年に任天堂より発売されたアクションシューティングゲーム。
インクを使って陣地を確保したり、相手を倒したりして勝利を目指すゲーム。
2022年には続編となるスプラトゥーン3が発売されています。